久しぶりにブログをカキカキw
さて、タイトルが「ウザさ、MAXIMUM」になってますが
最近本当にイライラしますね−
本気で「はぁ?」としか思いません。
むしろ、そうとしか思わざるを得ません。
もうね、バカの度を超えています。
そんなバカになってはいけないって強くい思いました。
まぁ、これはある女の子たちの話なんですが
本当にイライラしてしまって、それをぶちまけたくて書いてます。
Mは天然系の女の子
頭が弱すぎてついていけませんw
朝ご飯の時に「柑橘系のフル−ツ食べたくてさ」
と言ってキウイを取っていた女です。
ついていけます?
このアホさw
爆笑ですよね、本当に・・・
すぐに「え? それ柑橘系じゃないじゃん」ってツッコミました
「あぁ、ははは」
ち−ん。
バカかって。
もっとイラッッッ!!!っとしたのが
何かの話をしていて、自分がこんな可能性が他にもあるんじゃない?
といろいろ話をしていたら
なんと、あの女
「もう−、それ屁理屈じゃん!」
だってよ。
Naokoはお前の小さな脳ミソのことを配慮して
いろんな可能性を出してあげたのに
あらまぁ−、このザマ。
何ですの?
まぁ、Naokoが出した可能性はちょっと普通の考えより遠かったかもしれませんけど
あり得ない話ではなかったので
パッサリ切られて胃がむかむかしましたw
何なの、このバカ女って思って。
その女、日本語の語彙力がないので
話が掴みにくいんですよね。
自分でも自分の語彙力ないな−って思うのに
そのNaokoよりも劣ってますからね
まずいです。
ましてや、外国に住んでて正しい日本語をしゃべる人が周りにいないというのに
本が読むのが嫌いで、頭の回転も遅くて、やる気もなくて・・・
どうします?
日本語も英語もままならなくてどこの大学がそんな子拾ってくれます?
それに、考えが浅すぎる。
自分が他人を判断できる立場ではないですけれども
テキト−すぎる。
今、Naokoが最終学年でその女は1学年下(年は一緒ですけどね。)
で、この前将来どうするの?っていう話をしたときに
「取りあえず、ロンドンに行ってア−トを2年ぐらい勉強して、日本の大学で勉強して・・・」
とか言ってたから
「なんでア−ト2年しか勉強しないの?」って聞いたら・・・
なんて言ったと思います?
「だって−、飽きるかもしれないじゃん?」だってよ
何故に飽きる前提で将来の話してるんだよw
まぁ、確かにその女熱中すると頑張るんだけど
飽きると見向きもしなくなるようなやつでして・・・
だからそういう風に言ったんだろうけど
でもさ、実際飽きるかどうかなんてわからないじゃない?
もしかしたら才能開花してもっと頑張ろうって思うかもしれないのにさ。
この時点で「はぁ?バカじゃね、コイツ」って思ってます。
で、次に「日本に帰って大学行くって言ってたけどさ、何勉強するの?」って聞いたら
「え? わかんないけど、普通の教科?」とかほざきよって・・・
すいません、’普通の教科’ってなんですか?
何が普通で、何が普通じゃないんですか?
と思い、聞いたが結局わからないとの返事が返ってきてまたイラッっとしたNaokoでした。
絶対にこんないかにも「私バカです」っていう人にはならないって誓いました。
バカ丸出しとか痛すぎる・・・
まだまだ、ありますよ
今度はAの話。
この子は今彼氏がいまして、自惚れているわけですよw
自分の話を聞いて欲しいというか
自分がマイナスのこと言って、
それを慰めて欲しいとかツッコんで欲しいというシグナルを出すのですが
それがウザすぎるw
例えば、彼氏と今日何をしただとか、あぁだこうだ言ってて
「まぁ、もうすぐで別れると思うけど。」とか話の最後に言って
「え−、別れないでよ−。」とかいかにも言って欲しそうな感じで言うもんですから
「だったら、さっさと別れろ」っていつも心の中で思ってます。
お前の恋愛話なんかに興味はないんじゃ、ボケ。
毎日お前のどうでもいい話を聞かされてるこっちの身にもなってみろ。
んで、バカなMはちゃんとリアクションするわけですよ。
それに乗っかってAは
「まぁ、まだ飽きてないから別れないと思うけど」とか言ってw
男は使い捨てか?
むしろ、お前が使い捨てだよって言いたくなります
ってか、飽きる人と付き合うなってw
そんなの全然面白くないだろ。
あ、この前
Aとその彼氏1度別れてまして(と言っても1日ですけどw)
その時に「どうしよ−・・・」とか言ってて
Naokoが「彼氏っていうお飾りが欲しいだけでしょ?」って聞いたら
「うん、まぁね。」って言ってまして
はぁ?
彼氏がお飾りって何?
本当にバカは困るよw
あぁ−
寒気がする・・・
ってなことでイラッっとしてるNaokoでした
でも、こんなくだらないことでイラッっとする自分は嫌なので
これから全部スル−していきます
でも、ちゃんとここには書きますよw
ちょっとした気持ちは忘れちゃいけないのでね☆
では、さようなら。